提案デモデザインの方向性の一例です。テンプレートではなく、実在の事務所のサイトでもありません。実際は事務所ごとに作り分けます。

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〇〇市 × 飲食・風俗営業の許可

ともしび行政書士事務所

お店の開店に必要な許可を、開店日から逆算して間に合わせます。物件を決める前のご相談がいちばん確実です。

お問い合わせ平日 10:00〜20:00/土曜 10:00〜17:00

取扱う許可

お店の業態と営業時間によって、必要な許可が変わります。どれに当たるか分からない場合は、営業の内容をお聞かせください。

01

飲食店営業許可

レストラン・カフェ・居酒屋

保健所への申請です。厨房設備や手洗いの仕様など、内装工事の前に確認しておくべき点をお伝えします。

02

深夜酒類提供飲食店営業開始届

深夜0時以降もお酒を出すお店

警察署への届出です。営業所の構造や照明、地域の用途規制など、店舗の場所選びの段階から確認が必要です。

03

風俗営業許可(1号・接待飲食)

スナック・ラウンジ・キャバクラ

警察署への許可申請です。図面の作成と現地調査を含め、標準処理期間を見込んだ準備が必要になります。

04

特定遊興飲食店営業許可

深夜に遊興を伴うお店

営業所の場所と構造の要件が厳しく、事前の確認が特に重要な許可です。図面の段階からご相談ください。

開店までの逆算

いちばん多いご相談は「もう間に合わないかもしれない」というものです。下記より遅い段階でも、できることはあります。

  1. 開店 3〜4か月前

    物件を決める前にご相談

    用途地域や保護対象施設との距離で、その場所では許可が取れないことがあります。契約前の確認がいちばん効きます。

  2. 開店 2〜3か月前

    図面の確認

    内装業者さんの図面をお預かりし、許可の基準を満たしているかを確認します。工事が始まる前なら手直しが利きます。

  3. 開店 1〜2か月前

    書類の作成・申請

    申請書類の作成と提出を行います。風俗営業許可は標準処理期間が55日程度かかるため、ここが最終の締切です。

  4. 開店 2〜3週間前

    現地調査・許可

    警察署や保健所の立入検査に立ち会います。許可が下りてから営業を開始できます。

費用の目安

店舗の規模と申請の内容によって変わります。お見積りは無料です。行政に納める手数料は別途かかります。

飲食店営業許可
〇〇,〇〇〇円〜
深夜酒類提供飲食店営業開始届
〇〇,〇〇〇円〜
風俗営業許可(1号)
〇〇〇,〇〇〇円〜
図面作成
〇〇,〇〇〇円〜

よくある質問

来月オープンの予定です。間に合いますか。

許可の種類によります。飲食店営業許可は比較的短期間で下りますが、風俗営業許可は標準処理期間だけで55日程度かかります。まずご連絡ください。

物件をまだ決めていません。

その段階でのご相談がいちばん確実です。候補の住所をいくつかお知らせいただければ、許可が取れる場所かどうかを確認します。

図面は自分で用意する必要がありますか。

こちらで作成できます。内装業者さんの図面をお持ちであれば、それをもとに申請用の図面に整えます。

一度断られたことがあります。

理由を確認したうえで、条件を満たすために何が必要かをご説明します。物件を変えれば取れる場合もあります。

事務所案内

所在地
〇〇県〇〇市〇〇町1-2-3
電話番号
000-0000-0000
受付時間
平日 10:00〜20:00/土曜 10:00〜17:00
定休日
日曜・祝日
アクセス
〇〇線 〇〇駅 徒歩4分

内装工事が始まる前のご相談をおすすめしています。図面の段階で確認できることが多くあります。

開店の予定が決まったら、まずご連絡ください。

物件がまだ決まっていない段階でも構いません。候補の住所をお知らせいただければ、その場所で許可が取れるかを確認します。

お電話

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